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金粉ショーで呼吸困難に陥っていた共和国兵時代の肖像



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2006.02.26  きゅううんv <<22:47


ちょっとびびった。
巻田佳春のマンガかと思った。

No.101 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.25  オルタネイティヴ <<23:55


教授言うな


以前ネタにしたリュウガを引っ張り出してきた時、セットで撮影したオルタナティブ・ゼロでお茶を濁してみる。
その独特のデザインとキャラクターで劇中でのインパクトも絶大だったおっさんライダー、教授はやっぱカコイイ。奥さんと子供かわいそー。
元デザインも龍騎ライダー中で1・2を争うくらい好きで、ややマッシヴなこのSIC版アレンジもなかなかよいです。あ、でもスラッシュダガーは劇中の方がよかったかもだ。
今でこそ装着変身も発売されてますが、リアルタイムで玩具はソフビ人形くらいしか出てなかったんでまさかのSIC化にはビックリでしたわ。


といいつつ、なんかお似合い


なんでリュウガとセットで発売されてたかっつーと、ほとんどのパーツが使い回しな龍騎ライダーの中で、独特のデザインラインを持つオルタは大部分が新規パーツで造形されてるんで、頭部以外はリペイントしただけのリュウガとコスト的にいっしょにされたわけですな。

これが


劇中でのカードスラッシュに痺れたスラッシュバイザーは、それ自体がスライドするというギミックつき。

こうなる


だもんで自分の中ではナックルガード的なもんだと解釈してます。
教授パンチ!
肩アーマーのデザインが祟って、可動範囲がちょと狭いのが残念。

唸れ紅の拳


なんかこれどっかで見たな~、と思ってたら介錯の鋼鉄…じゃなくって、超絶対美少女天使エンゼルハートでこんなんいなかったっけ?
介錯、六道紳士、ヒラコーという豪華?メムバーが描いてたカイザーペンギンですが、こりゃ潰れるのも当たり前っつーか!

No.100 / 玩具 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.24  マリーシア困っちゃう <<21:19


ファイアーエムブレム話の続き。
『紋章の謎』といえば、裕木奈江が出てた任天堂らしからぬ寒いCMを思い出しますな。
オペラチックなファミコン版の名CMとは雲底の差。
当時、そのぶりっ子キャラが女性誌なんかで激しくバッシングされてた裕木奈江は結局どこ行った?
……なんか今さらにもほどがある話題ですが、このサイト自体がそういうもんなんであんま気にしない。

んで、話を戻すととりあえず一部はクリアしました。
最後は大地のオーブ三連発→ワープでマルスとグラディウス持たせたドーガをぶっ飛ばす、
でできそこないのウルトラ怪獣みたいでかっこわりいメディウスをさっくり3ターンキルですよ。
クリア時のメンバーは
シーダ (ナンパ師…もといヒロイン)
ドーガ (グラディウス持たせようとがんばって育てたけど、途中で出てくるハゲのアーマーナイトX2のがよかったような気も。後のシリーズだと回避の方が重要になってるし、ジェネラルに転職できるようになった紋章の謎くらいはせめてアーマーナイトを使ってやりたいもんで)
オグマ・ナバール (主力。超強い)
ハーディン (そこそこ強い上、二部ではアレなのでターバンを育ててみた。
でもSFCでは室内だと降りちゃう馬キャラはイマイチだったよ…)
ジュリアン (アイテム回収と扉)
ゴードン (FEじゃ、飛行系に強いだけで微妙な弓キャラは育てなくてよかったかも。
そのせいか外伝じゃ射程が超長くなってましたが)
レナ・マリク・ウェンデル・リンダ (杖連打で育てやすくなった僧侶と司祭は便利すぎ。
外伝では弓とは逆に、魔法使うとHP消費する方式なんで微妙になってました)
チキ(ょぅι゛ょ)
あたりで。
ま、いちばん微妙なのはクラスチェンジしないんでステータス伸びない主人公だよね!
このへんはさすがに昔のゲームっぽい。

んで第二部に突入したわけですが、最強に強まってたはずのキャラがヘボまっててイヤン。
新キャラもろくにセリフもないヘボングばっかだし。
でも弟キャラの新アーチャー、ライアンがかわいらしいのでがんばって育ててます。
成長率もいいし。
このままかわいらしいショタキャラ集めて、美少年部隊を作るよ!
またそういうオチかよ。

No.99 / ゲーム / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.23  キン肉マンボ <<21:01


3時ちょっと過ぎ


ネタがない時はセイバーを貼ってごまかせ!歌ってごまかせ!
っつーことで、今回はおなじみ『鬼武者 Arms Collection』の毘沙門剣を持たせてみる。
凡字が刻まれた刀身がかこいいっつーか、なんか黒カリバーっぽくね?
黒カリバーのほうがどっちかっつーとノーマルよりよくね?
黒カリって言うとなんか卑猥じゃね?

ベイルって言うな


さらにベイルも持たせてみる。
盾は同じく鬼武者の、以前にもネタにしたマーセラス極装備です。

コレね


No.98 / セイバーさん / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.22  たたかいはできませんが ちりょうのつえがつかえます <<23:34


ちょっとサボっちゃってすいません。
実は『ファイアーエムブレム』やってたもんでつい、しかも『紋章の謎』を。今さらかよ。
大昔にファミコン版は(今では黒歴史な外伝も)やったんだけど、SFC版すっとばして聖戦に行ったんでこっちは未プレイだったですよ。
こないだメガCD版『クイズ殿様の野望』をネタにした時、昔友達からもらったソフトを発掘したんでいっちょやってみっか、とひさびさにSFCひっぱり出してみました。
で、やってみると結構マップとか覚えてるもんですな。
始めての仲間ということと、衛藤ヒロユキのキャラみたいなルックスが忘れがたいそうりょリフとか一部のキャラが削除されてるのは寂しいですが。(あと、名前忘れたけど海賊の人)
味方シューターに至っては存在自体抹消されとるし。
ファミコン版の僧侶は殴られると経験値が入る、というマゾ仕様で死ぬほど(つうか死ぬ)使いづらい上、仲間になった直後にレナが入ってくるんでハゲちょびんはいらんわ、と即お払い箱になってたそうりょリフも削除されたおかげで逆に名を残したっちゅーか。
キャラがみんな美形になったのはいいんですが、おもしろフェイスが減ったのも残念。
ファミコン時代ってことでもしも永井豪がパケ描いてたら、ムチムチで露出度の高いシーダとかめちゃめちゃビックリした顔のアベルとか出てたんでしょーか。地球戦士ライーザ。

No.97 / ゲーム / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.18  血仙殺 <<21:04


以前もネタにしたドラゴンクエスト・レジェンドアイテムギャラリーのメタルキング装備編を入手しました。
ロト・天空と比べるとイマイチ地味だったり、ノーマルアイテムも剣ばっかでこれまでのはっちゃけた装備に比べてネタ切れ感がありますが、どっこいデキ自体は悪くなく特に今回塗装は細かくキレイになってます。

一部武器じゃねえ


しかしそろそろ収納スペースがヤバくなってきてたり。
今月『真・三國無双 武器大全』
来月『武~もののふ 第陸編』
再来月『無限の住人 武器屋24時間』
とこれからも立て続けの発売ラッシュで、小生の愚息も昇天寸前。

No.96 / 玩具 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.17  正正正正正T <<22:49


昨日までやおいのことばっか書いてたから、未だに頭の中ホモホモだよ!
ホモホモセブン(みなもと太郎)だよ!助けてとんでも先生!
せっかくRIN買ってきたのに東雲太郎のショタキャラでハァハァしてるし、もういろいろとだめだ。
いっそ、明日からサイトもボーイズラブアニメ・ゲーム歌年鑑に鞍替えすっか。
くにたけみゆきをプッシュするから、一部の人間は喜ぶかもしれんけど。


No.95 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.16  Mother (For the EARTHIAN) <<22:42


昨日に引き続き、今日もやおい話をひとつ。
80年代のやおいシーンにおいて衝撃的だったのは、やはり高河ゆんの登場でした。
繊細なタッチの絵に生々しいまでの感情を剥き出しにするキャラ、そして読者を引きずりこむキャッチーなストーリー。
PEROさんも「まわりの女子もほとんど高河ゆんのマネして、右目がちっさいななめ45°の顔描いてた」と言ってましたがそのくらい影響力があったですよ。
しかしそこはさすが同人あがりというか、高河ゆんのマンガって基本コンセプトはものすごいけど話が進むにつれグダグダになるのもあっというまですわ。
コミックス1冊で終わるような短編でももれなくオチは肩すかしで、あえて例えるなら女石ノ森章太郎に近いモノがありますな。

ちなみにタイトルの曲はよくテレビでBGMとしても使われてて、流れるたんびに姉者と顔を見合わせてます。

No.94 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.15  俺の心にYOROIが走る <<21:02


ちょっと間が空いたけどなんとか更新しましたよ。
また歯が痛み出した上に、微妙に熱が出てダルかったんでなんもやる気がナッシング。
今は大丈夫ですが。
んで、歌年鑑の方でもちょっと書いたように『サムライトルーパー』は自分がやおいというモノを初めて意識したアニメだったですよ。
80年代初頭、ガンダムの同性愛モノあたりから始まったアニパロやおい同人誌はJ9シリーズやゴッドマーズなどを経て定着しつつありました。
が、そうは言ってもまだまだ日陰の存在、当時のアニメ誌の読者コーナーなんかは「アムロとシャア、結婚するならどっち?」とノーマルで牧歌的な雰囲気でした。(その後のシリーズを観れば、「どっちともつき合わない」でファイナルアンサー。フラウ・ボゥは実に賢明ですな!)
しかしジャンプの黄金時代とともに『キャプテン翼』、続けて『聖闘士星矢』とやおいシーンは一気に加速していき、参加者が急増したコミケも2日間開催に。
そんな中玩具的には星矢に次ぐ、二番煎じの鎧モノとして始まった『サムライトルーパー』はなぜか同人的には元祖を凌ぐほどの大ブレイク。
ベタベタした友情もないし、キャラクターデザインも塩山紀生らしい平行四辺形の目をした恐ろしい形相のキャラなのになんで?という感じですが、思えばその媚なさがよかったのかもしれません。
ひとつ理由を挙げるとすれば、トルーパーから始まった声優ブームの存在がありました。それまでも声優ファンというのは珍しくなかったんですが、歌年鑑でも書いた通りCDの普及によって声優のオリジナルアルバムが多数発売されるようになったり、ラジオ番組も増えたりと大規模なブームが起きたのはこの頃から。
あと、ヒロインがボーイズラブで超ありがちな、やたらと同性愛に物分かりのいい女……とまではいかないまでも、誰とくっつくわけでもないみんなのお姉さん的存在だったというのも、あんまファンを刺激しない感じでよかったのかも。

おたくの世界に足をほんのちょびっと踏み入れたばかりの、降り積もったばかりのアスピリン・スノーのように一点の汚れもない清らかな心の処女(おとめ)も同然だった自分は、そんな強大すぎるウーマンパワー(具体的には、本編とは似ても似つかないヤオイ本)を目の当たりにして、部屋のすみっこでガクガク震えていたわけですよ。
一方ヤローのお宅族はというと、当時の声優ブームにしてももちろん林原めぐみなどの人気女性声優もいたんですが、本格的にブームが加熱したのはやっぱ『セーラームーン』からで、面妖本にしてもセーラームーンやストIIなどの格ゲーを経てエヴァでやっとブレイクしたという感じで、女性の後を追う存在でした。
まあ降り(中略)った自分に比べ、これを読んでる中でもっと詳しい方もごまんといらっしゃるでしょーが。

No.93 / アニメ / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2006.02.13  ゆーけー かぜのごとくー <<22:25


俺はアーサー(あーさー) 白馬の王子(おーじー)


前回の続き、今度は以前も使った「武~MONONOFU」のランスを持たせてみました。
こないだの青龍偃月刀などこのシリーズの長物はスケール的にはやや小さめなんですが、このランスは総樹脂製ということもあってか超々ロングサイズ。おかげでまともに立てず撮影時もこけまくり。リアルランスもむやみに長いんで、こんなもんでしょーか。

まかいーのけんしーよー


盾はおなじみ、ドラクエレジェンドアイテムの「水鏡の楯」。
色的にはピッタリです。

ブラッドテンプルをちょっと彷彿とさせる


No.92 / セイバーさん / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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