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2005.10.31  あまり多くは語らないが <<21:20


前述の『HEY!HEY!HEY!』観ましたよ。
……他はさておき、ゴールデンのフジテレビでなのはが大々的に流れたのに失禁。
ダウンタウンはいい人。

No.22 / アニメ / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.28  hollowの5位にも触れるべきでしょーか <<01:31


というわけで、やっとこさ歌年鑑更新しましたよ。
今後は
優先度高↑
○歌年鑑・2005年度分(ここと今週のスポットライトで草稿を書く予定)
○歌年鑑・2002年度分(全面改修中)
○コラム(2000年代分と連動したエロゲ話?)
○リンク集(いつの話だ)
優先度低↓
を予定してます。と書いとけば逃げられないだろ!
今回よろしく、まだ未完成の分もPEROさんの書いた分はすでに預かってるのでおいおい発表していくます。しばしお待ちを。

No.21 / アニソン / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.27  かもめがそらをとぶーよ <<23:21


今週のスポットライトに絡めてひとつ。
5歳の姪がガチャピンを知らなかった、って聞いてびびったんですが(でも『おかあさんといっしょ』はバリバリに見てた)正直、今のポンキッキーズが子供にウケないのも当然という気も。
なんかこれおもろいの?的な妙にスカした企画(『デューク更家のウォーキング』とか)や露骨にイベント紹介を絡めた企画が多く、サッカーはまだしも『模写・模造と日本美術』なんかどこのジャリが喜ぶんだ!
それでも世間的には人気があるならともかく、放送時間が
月~金30分>土曜1時間>土曜30分
とものすごい勢いで削られてるのを見るとかなりギリギリというか、アウト。
視聴率低下を新聞のインタビューでは少子化を理由にしてたけど、原因は他にあるよーな気がするのです。
安田大サーカス・ペナルティ・そして遅れてきたルーキー、ブーマーが出てたクリスマススペシャルよろしく、いっそ芸人番組にすれ。

No.20 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.26  グッバイ マイ アチャコ <<22:04


来週の『HEY!HEY!HEY!』に水樹奈々が出演。

しかし出演自体はさておいて、トークはどうなるのかね。
たとえば、ゾイド最後のEDを歌った『EARTH』がヘイヘイに出た時は松ちゃんに誕生日ケーキをプレゼントしてネタにしていた記憶が。
しかし松ちゃんの誕生日ってもうとっくに過ぎちゃってるけど…。
(浜ちゃんもしかり)
ま、トーク無しで歌だけのゲストもいるんでそのパターンかも。

コラムじゃ80年代はアイドルブーム!と乱暴にくくっといたんですが、実際は当時の歌番組ではアイドルのみならず、フォークソングから演歌までが「歌謡曲」というえもいわれぬ枠の中渾然一体と同居していて、意識せずとも様々なジャンルの曲を耳にすることができました。
その点、J-POPはある意味狭い一ジャンルを指してるにすぎない感が。

No.19 / アニソン / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.24  絶え間ない砂の嵐、裸のまま身をさらし <<21:05


子バフォかわええ

最近マシンを新調したのをいいことに、今さらながらラグナロクバトルオフラインやっとります。
世間じゃガーディアンヒーローズと言われてますが、開発スタッフ的にはロックマンを挙げてるようにさらに古き良き2Dゲーな雰囲気。
(追加ディスクから敵攻撃のダメージが上がり、一部ボスは即死級の攻撃を仕掛けてくるようになったシビアさもまさにそんな感じ)
ちょうどノビ以外はクリアして、追加マップも終わらせたとこでタイミングよく追加ディスクvol.2の発表が。
ソーサリアンネタからピラミッドと戦国(天津)を匂わせてただけに、ルティエとは意外ッ!
(アリーナだけかもしんないけど)
本家ROでもここだけは文句無かった音楽も、全般的によさげで(特に各ボス曲)プロンテラ平原のアレンジだったエンディングにゃグッときました。

○ウルテク(新弟子級)
沈没船マップの最初、トゥルーラブストーリーの話してる3人組のところで18分ほど待ってると……
鳥人間コンテスツ

パッケージにもなぜか載ってた、一部で人気?の未実装モンス調印族登場。
って、自キャラと重なって見えないし……詳細はご自分の目でお確かめください。

No.18 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.23  青春の終章~Joe forever~ <<23:17


(間があいたけど、前回の続き)

そんなこんなでアニソンのみならずTVゲームやライトノベル、TRPGなどと多ジャンルに渡って拡大していた90年代前半のオタ文化にどっぷり浸かって青春謳歌してた俺ですが、その終わりは突然訪れた。
いつものようにニュータイプを読んでると、あのガイナックスの新作『新世紀エヴァンゲリオン』の発表が!
古くは『八岐大蛇の逆襲』(なぜか『愛国戦隊大日本』ではなく最初に見たのはコレだった)などのDAICON FILM作品から始まって、トップやナディアに至るまでずっと追いかけてた俺はさっそく一話からTVにかぶりつきで見始めたのでした。
その後は当然のようにすっかりハマって、毎回見るたび友達と大騒ぎという当時の典型的なオタらしい反応。
しかし25話にして突然雲行きが怪しくなり始め、迎えた最終回は(アフォのくせに)潔癖だった高校生にとってはショックすぎる内容だった……
うわあぁぁあボクの気持ちを裏切ったな!とさっそく友達に電話して不満ブチ撒け大会を敢行した後は、しばらく虚脱状態でしたわ。
これですっかり憑き物が落ちた自分は、エヴァどころかジャンルとしてのアニメへの情熱自体すっかり冷えきる始末。
世間ではむしろ終了後エヴァブームに火がついて、バイト先のいかにもノーマルっぽい先輩が綾波綾波連呼してたのにも冷ややかなまなざしを投げかけていました。
(おかげでよくありがちな、ことさらに一般人との差を口にしたがる選民思想的なオタ評論は120%信用してません)
いや~、今思えばブームにのっかってもっと騒どきゃよかったというか、傷口を広げずによかったといおうか。
コレを読んでる、20歳前後の多感な時期の若者諸君(いるのか?)も匿名掲示板でお寒い評論家を気取るより、がむしゃらに夢中になった方がきっと将来忘れられない想い出になるよ!良かろうが悪かろうが!

(次回最終回)

No.17 / アニソン / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.22  さらばJジュエルの戦士達 <<21:45


以前にも取り上げた海洋堂の山口式デッドオアアライブ、今回紹介するのは子供の頃から関根勤に憧れカマキリ拳法を修行してきた蟷螂拳士、レイファンだ!
イーン


ってそんなキャラじゃねーよ!
実はこのシリーズ、交換用の手首がいくつか付属しててお得なんですがふつうのグー手がついてるのはヒトミくらいで、イマイチ使いづらいですわ。
確かにゲーム中でも掌底や平手の攻撃が多いけど、なんかゾンダーでも浄解してそうなポーズの手ばっかで微妙。
クーラティオー!


しかし足技は綺麗に決まる。
黄金のかかと


ライダーキックなんか、もうそこらの仮面ライダー玩具以上に決まる。
Believe yourself~♪


シンプルなだけに、いじくって遊んだり他のヘッドを乗せる素体としてはレイファンが一番いいかもしれませぬ。
腕のパーツ毎に色が違うのは、間接ジョイントの凸側が堅く凹側がやわらかい素材で作られてるからで、二の腕むき出しのレイファンだとちょと目立つ。
なんとか保持してます


武器格闘版DOA……ってそれはある意味NINJYA GAIDENか。
同じ山口式デビルメイクライ2の剣をムリヤリ持たせてます。
日本では「豚」「いらない子」扱いなティナの次くらいに人気なさそう(というか影薄そう)なレイファンだけど、このシリーズではイイ出来よ。

No.16 / 玩具 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.21  サンマがうまく焼けないと、涙流した夜もあった <<22:07


サザエさん60周年記念スペシャルのCM見たら、BGMが『レッツゴー・サザエさん』でビックリですよ。
昔は磯野家の家族にもそれぞれテーマソングがあって、この『レッツゴー・サザエさん』も劇中でサザエが口ずさんだり、家族で旅行に行く話などではよく使われてました。
また、昔はエピソード間にショートエピソード(エンディングよろしく、セリフがなくフキダシで表現される)が流れていて、そのBGMもこの曲のインストバージョンだったり。
他にもラジオドラマ版『おはようサザエさん』のOPでもハミングバーションが使用されたりと、サブ主題歌級の扱いだった『レッツゴー・サザエさん』も初期の猛々しいプリミティブなサザエさんを想起させるような歌詞ゆえか、近年では劇中でもあまり使用されず(というか、そもそも旅行に行かなくなった)黒歴史と化してただけに今回はびびった。
『懐かしのテレビアニメ主題歌』的なCDにもわりと収録されてるんで、ぜひご一聴を。

No.15 / アニソン / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.20  みんなのシェーポーズコーナー <<23:07


みんなのシェーポーズコーナー


世間というか、すぐそこでマックスファクトリーの霞に(;´Д`)ハァハァしてる方もいらっしゃるよーですが、こっちは海洋堂の山口式デッドオアアライブで遊んでます。
軸間接の組み合わせで見本のポーズはしっかり決まるけど、おもしろ…もとい任意のポーズをつけようとするととたんに大変になるのが山口式。
とりあえず、逆タワーブリッジくらいはなんとか。なぜ逆タワーブリッジ?

ケビンは使ったことないよね?


しかし高千穂…もとい、二代目グレート・カブキばりのトラースキックはいいかんじに決まります。
なんとなく和風だし。

毒霧とかできます


あっ。

こんな役ばっかり


顔に関してはイマイチ。
もっともDOAは長いこと続いてるワリにはロクなフィギュア化に恵まれてなくて、バンダイのガシャポンなんかは無理からにゲーム中モデルに近づけようとしてか、結局失敗してどれもブサイコになってる始末。
いまんとこ、一番人気なマックスファクトリーの霞が完全に割り切ってアニメ顔にしてるのは正解ですな。
このへんワンフェスなんかで個人ディーラーのガレキを見ても、顔に対する解釈はまちまちなのがおもろい。

ポーズもなんか間違ってる


表情の違うヘッドが二種類ついてるんですが、他の画像で使ってる方はまだしもこっちは見本のとあまりにも違いすぎるんで、組み立て自体ミスってるような。
(本来、マユゲは髪に隠れるハズ)
そのうちいっぺんバラしてみて、なんとか直せないかどうか試してみます。

フォーッ!


ジョイント自体は共通なので、他のキャラと首をすげ変えて遊ぶことも可能。
すごいよ!ゲームじゃ裸改造はできてもすげ変えはなかなかできないのに!

……そういや持ってたのね、刀


そんなこんなで、遊んでるウチに結構気に入ってきましたわ。
次回もこの話つづく。

No.14 / 玩具 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2005.10.19  不発の核弾頭 <<22:59


今では「芸人メインになってからはつまらなくなった」とスカ扱いされがちな『新』以降のボキャ天ですが、ネタ番組というより『若手芸人のPR番組』として、現在に続く若手芸人ブーム(お笑いブームではなく)の端緒となった功績は大きいと思うんですよ!
特に番組初期はネタがおもろくても、トークがダメだとあまり評価されずに順位も上がらなかったし。(実際、今でもネタはいいのにトークが…という人はバラエティなんかでも出番がないのが現実ですが)
俺もボキャ天で初めて(長年くすぶってて、もう若くはない)若手芸人の存在を知りましたわ。
で、なんでいきなりそんな話をおっぱじめたかと言うと、来週のスポットライトはそんな曲です。

No.13 / 雑記 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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